Gallery :: Kyoto




Kyoto #63

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #62

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #61

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #60

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #59

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #58

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kawaramachi Station, Kyoto

Kyoto #57

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #56

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #55

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #54

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / The Millennials Kyoto, Kyoto

Kyoto #53

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Traveling Coffee, Kyoto

Kyoto #52

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Suntory Yamazaki Distillery

2,000円の有料試飲コースで山崎12年と山崎の原酒を15ml×計5杯テイスティングしました。ちなみに、山崎12年を有料試飲コーナーで試飲すると15mlで200円(700mlボトルは定価8,500円)、写真左の山崎12年は600円(同25,000円)、真ん中の山崎25年は2,900円(同125,000円)、右の蒸溜所限定のピーテッドモルトは400円...と定価に近い額でいただけました(世間ではプレミアムなプライスなので希少性を踏まえれば良心的)。


Kyoto #51

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Suntory Yamazaki Distillery

Kyoto #50

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Suntory Yamazaki Distillery

Kyoto #49

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Suntory Yamazaki Distillery

熟成中の樽が並ぶ貯蔵庫は、ウイスキーの香りで満されていました。季節や湿度にもよるそうですが、行った日は咳き込むほど(私が咳ぜんそくだというのもありますが)。


Kyoto #48

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Suntory Yamazaki Distillery

Kyoto #47

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Suntory Yamazaki Distillery

Kyoto #46

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Suntory Yamazaki Distillery

大阪から京都へ向かう途中、サントリーの山崎蒸溜所へ立ち寄りました。1923年日本で最初のウイスキー蒸溜所として生まれましたこの場所。住宅街と東海道線と山に挟まれたとても狭い場所に詰め込まれたように存在しますが、建設当時はもっとゆったりとしていたのでしょうね。ニッカウヰスキーの余市蒸溜所然り、マッサン効果も相まってウイスキー蒸溜所は大人の社会科見学スポットとして大人気ですが、この場所もその人気に恥じないとても素敵なところでした。有料見学コース最高、試飲も最高。また機会を見つけて今度は嫁さんも連れて訪れたい...そう思う場所でした。

※蒸溜所の正しい住所は大阪府ですが最寄り駅は京都府という県境にあり、京都駅から東海道線でわずか15分、文化圏としては京都府に近いだろうということで"Kyoto"のカテゴリーに入れています。


Kyoto #45

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto

Kyoto #44

Leica M10 + APO-Summicron 50mm F2 ASPH.
2018.05 / Kyoto