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untitled #563

FUJIFILM X-T2 + XF23mm F1.4 R
2019.08.14 / Yurihonjo, Akita

由利本荘の道川漁港から。これだけ美しい日没の時間を水平線まで見渡せる場所で過ごせるのは年に1度しかないのでは?と思えるほど私には貴重なものでした。

Posted by Kazuya Nakazawa at 2019.09.10 Tue


untitled #562

FUJIFILM X-T2 + XF23mm F1.4 R
2019.08.14 / Yurihonjo, Akita

8月14日の秋田・由利本荘からみた日本海の夕焼け。

普段太平洋側に住んでいるので、海に沈む夕陽を見られるのは特別なこと。翌日に台風10号が接近して大荒れになったようですが、この日の海は穏やかでした。

橋の向こうに見えるのは、人工島に作られた道川漁港。


untitled #561

SONY RX0 (ZEISS Tessar T* 7.7mm F4) / 2018.07 / Hakata

Posted by Kazuya Nakazawa at 2019.08.23 Fri


untitled #560

SONY RX0 (ZEISS Tessar T* 7.7mm F4) / 2018.11 / Wednesday Campanella - Studio Coast, Shinkiba

不人気機種であったであろうRX0に二代目となるRX0M2が登場しました。結構売れてるみたいで未だバックオーダーを抱えているようです...マジか。私は運良く発売日に入手できましたが、まだあまり使っていません(笑)。この写真は手放してしまった初代の方のRX0。RX0M2ではボディサイズは奥行きのみ5mm厚くなりましたが、元々小さいカメラでしたから、5mmの変化はてのひらでしっかりと感じ取れる違いがあります。背面液晶のチルト機構や0.2mへと短縮された最短撮影距離、本体のみでの4K動画撮影など、着実に進化したので5mmの増加も仕方がないものだと思います。できることなら、次のモデル(があるとするならば)では現状維持でお願いしたい。接写しない、動画撮らないというストイックなスナップシューターの方には、手頃になった初代RX0もおすすめです。ヨドバシ.comによれば、本日の価格は59,230円。10%のポイント引いて、キャッシュバック10,000円(もう終わってます)を含めれば、実質43,307円。ちなみに私、RX0M2の発売前に45,200円でRX0を下取ってもらっています。


untitled #559

Leica M10 + Voigtlander Nokton 50mm F1.2 Aspherical VM
2018.10 / Gujo-Hachiman

untitled #558

Leica M10 + Voigtlander Nokton 50mm F1.2 Aspherical VM
2018.10 / Gujo-Hachiman

高山からの帰り道、遠回りして郡上八幡へ。古い町並みと水の美しい町です。
行く時はいつも晴れ、よい印象しかありません。


untitled #557

Leica M10 + Mount Adapter Voigtlander Nokton 50mm F1.2 Aspherical VM
2018.10 / Shoko - Shimizu, Shizuoka

untitled #556

Nikon Z7+ Mount Adapter + Noctilux 50mm F1
2018.11 / Koenji

ついうっかり、Nikon Z7を購入してしまいました。
かわりに下取りとして差し出したのは、SONY αシステム一式。α9とレンズ5本から、Z7に24-70/4と35/1.8、その他XQDカード等のアクセサリーを含めても5万円のお釣りとなりました。手持ちのレンズは少々減りますが、それは他のシステムでカバーできます。繊細で柔らかな写りに惚れていたSEL85F14GMとのお別れは少々寂しかったですが、新しいカメラとレンズの出会いを選んでしまいました。Z7と2本のレンズ、さすが新しいシステムだけあって素晴らしい性能です。まずは、すごくよく写るカメラに全然よく写らないレンズの組み合わせから。これからじっくり楽しんでいきましょう。


untitled #555

SONY α9 + FE 28mm F2
2018.06 / Cape Oma, Oma

untitled #554

SONY α9 + Carl Zeiss T* Sonnar FE 35mm F2.8
2018.10.23 / Fujigamine, Fujinomiya

10月23日18時07分、朝霧高原に近い富士ヶ峰からの富士山。
暗闇の県道を走っていたら、車窓から月明かりに浮かんだ富士山のシルエット。車を停め、道路脇で三脚にカメラを据えて数枚撮影してみました。写真はISO 1600・F3.5で10秒露光。空は夜でもちゃんと青いのですね。


untitled #553

Leica M10 + Voigtlander Nokton 40mm F1.2 Aspherical VM
2018.08 / Senboku, Akita

田沢湖から盛岡へ帰る途中、なんとなく車を停めて写した1枚。昔は縦位置写真ばかりだったような気がしてますが、最近は縦位置写真を撮ることがが少なくなりました。


untitled #552

Leica M10 + Voigtlander Nokton 40mm F1.2 Aspherical VM
2018.08 / Tazawako Lake - Senboku, Akita

鶴の湯からの帰り、田沢湖畔の土産物屋の軒先でみそたんぽをいただく。半つきのお米で、味噌焼きおにぎりより好きです。


untitled #551

Leica M10 + Voigtlander Nokton 40mm F1.2 Aspherical VM
2018.08 / "Tsurunoyu" Nyuto Onsenkyo - Senboku, Akita

untitled #550

Leica M10 + Voigtlander Nokton 40mm F1.2 Aspherical VM
2018.08 / "Tsurunoyu" Nyuto Onsenkyo - Senboku, Akita

untitled #549

Leica M10 + Voigtlander Nokton 40mm F1.2 Aspherical VM
2018.08 / "Tsurunoyu" Nyuto Onsenkyo - Senboku, Akita

こちらは40mm F1.2の方のノクトン。ボケはこちらの方がよくコントロールされているように思う。お盆休みに行った乳頭温泉郷の鶴の湯での湯上がりに。


untitled #548

Leica M10 + Voigtlander Nokton 50mm F1.2 Aspherical VM
2018.09 / Koenji

木曜日の発売日に入手したものの、週末香港でまったく触れず、今日ようやく手にすることができました。構成図を見る限り、先に発売された40mm F1.2とほぼ同じ描写傾向かと思ってたけど、意外とそうでもない。この50mm F1.2の方が癖が強く、40mm F1.2の方が優等生的にちゃんと写る印象。こりゃ、両方持っていたくなってきたぞ。40mm F1.2を出してから50mm F1.2を出すあたり、コシナも商売上手だな、と思ったりしましたが(逆の順番では40mmは売れない)、この売り方ってNokton classicの時もそうだったよな、と思い出す。40mm F1.4出してから35mm F1.4を出すという商法。コシナには頑張って欲しいのでまあいいけども、今回もまたはめられたのである。


untitled #547

Leica M10 + Summicron 35mm F2
2018.09 / Higashi-Urawa Station

行儀がいいのか悪いのか。でも、なんか青春してていいですね。


untitled #546

SONY α9 / 2018.06 / Enoura Observatory, Odawara

untitled #545

SONY α9 / 2018.06 / Enoura Observatory, Odawara

untitled #544

SONY α9 / 2018.06 / Shoko - Enoura Observatory, Odawara