Macau 2025 #11
2025.11 / Macau
Posted by Kazuya Nakazawa at 2025.12.05 Fri
Posted by Kazuya Nakazawa at 2025.12.05 Fri
Posted by Kazuya Nakazawa at 2025.01.30 Thu
Posted by Kazuya Nakazawa at 2024.08.21 Wed
Posted by Kazuya Nakazawa at 2021.08.26 Thu
Posted by Kazuya Nakazawa at 2021.03.13 Sat
Posted by Kazuya Nakazawa at 2020.07.01 Wed
Posted by Kazuya Nakazawa at 2020.05.28 Thu
Posted by Kazuya Nakazawa at 2020.02.28 Fri
Posted by Kazuya Nakazawa at 2019.10.04 Fri
Posted by Kazuya Nakazawa at 2019.09.20 Fri
Posted by Kazuya Nakazawa at 2019.07.18 Thu
Posted by Kazuya Nakazawa at 2019.03.06 Wed
Posted by Kazuya Nakazawa at 2018.03.16 Fri
Posted by Kazuya Nakazawa at 2018.03.14 Wed
大好きな50mmレンズが手元にいっぱいありすぎて、最近あまり出番がなかったのだけど、こうして1本だけ持って旅に出てみると、現行ズミクロン50は実にいいレンズだなあと思うのでした。第4世代の発売は1994年、同じレンズ構成の第3世代の発売は1979年だそうなので、38年も経ってるんですね。クラシックレンズになりつつある感じです。(俺のは2002年製)
Posted by Kazuya Nakazawa at 2017.03.06 Mon
Posted by Kazuya Nakazawa at 2017.02.21 Tue
この夏の東京は晴天がほとんど続かず、毎日のように雨が降っていた気がします。そんなもんだから、「暑いから...」とあまりバイクに乗らなくなる季節とはいえ、「乗りたい」という欲求ほど乗ることができず...ツーリングにも行けずじまいでした。せめてもと、晴れた平日の通勤で乗って、帰りは首都高で遠回りというのが恒例になっていました。Ducati M1000は経年劣化でヒビの入っていたウインカーをLEDの小さいものに交換。その作業のついでにリアのフェンダーをシートレールも一緒にカット。アメリカから取り寄せたパーツですっきりしました。いつも面倒なお願いばかりしている幼馴染みがやっている店「GYRO」には助けてもらっています(感謝)。
写真は辰巳PAで撮影したもの。α7S IIにFE 55mm F1.8の組みあわせだと写りは文句ないけど、バイクの時には大きすぎるということで、FE 35mm F2.8にしてみたらちょうどよい大きさに。手ブレ補正もついているのでISO 3200まで上げればF2.8でも手持ちでいけますね。拡大してみるとノイズは出てますが、このサイズなら気にならないです。X-T1同様、もっと活躍してもらいましょう。
Posted by Kazuya Nakazawa at 2016.10.06 Thu
6月に手に入れたDucati M1000、暑い中も頑張って乗りました。もすうぐ3,000km。12年前のバイクなので、その間に小さなトラブルもありましたが、おおむね調子よく、楽しめてます。マフラーを換えて元気な音になりました。そろそろ、泊まりのツーリングにも出掛けたいものです。撮影したのは鬼押しハイウェー。中軽井沢と長野原を結び、草津へと繫がるR146と並行して走る観光道路です。浅間山麓の樹林帯を抜ける中高速コーナー主体のワインディング、路面状況もまずまず。関東周辺でも有数の美しい道路だと思います。
Posted by Kazuya Nakazawa at 2016.08.03 Wed
ということで、XL883Rをドナドナして今度はDucati Monster 1000S ieがやってきました。乗り換えたいちばんの理由は、新東名で流れに乗れるぐらいの高速巡航が不足なくできること。883もアクセル開ければ140km/hぐらいは難なく出ますが、巡航するんだと現実的には110km/hぐらいまで。それ以上はただ苦痛。長距離の高速移動が多くなりがちなロングツーリングでは、そこが結構大事なのです。それに、20代の頃、伊豆スカイラインを走るDucati 900SSを憧れて見てた自分が乗るバイクはアメリカンよりこっちかなあというのもひとつ。乗り換えを考えた当初は900SSにしようかとも思いましたが、通勤・ツーリング用途がメインならMonsterの方がよさそうな気がして。2008年式の883から2004年式のMonsterへとやや年式は落ちましたが、下取りに出した883とほとんど等価交換みたいな感じでどこの財布も傷まずに乗り換えられました。
同じV型2気筒のバイクでも883とMonsterでは、当たり前ですが乗り味も大きく異なります。今はその違いをひとつひとつ確かめているところ。ラフな操作でもそれなりに走ってくれちゃう883に対して、Monsterのアクセル・クラッチ操作は相当シビア。久しぶりに坂道発進で緊張したり...。楽しいけれどすごく疲れます。まあいずれ馴れていくんでしょう。まだまだワインディングはおっかなびっくりです。早速太もものお尻に近いあたりが汗疹になりました(笑)。
Posted by Kazuya Nakazawa at 2016.06.18 Sat
大型自動二輪の免許を取得してちょうど2年。免許取得以来18,000kmを走った883Rを昨日手放しました。正直なところ、このバイクを手にするまでハーレーを代表とするアメリカンのバイクには全く興味がなかったのだけど、乗ってみたら実にいいバイク。883RはSportsterでも車高が高いぶんバンク角もあり、車重はあろうとも動き出してしまえば想像以上に走ります。883ccと小さめな排気量もあって強大ではないものの、低速から必要にして十分なトルクもあり、ラフな操作でも受けとめてくれる懐の深さ、足つきのよさ、車体の丈夫さなど色々知ることができました。大型二輪を取って初めて乗るバイクとしては、少なくとも自分の中ではベストではあったなあと、譲ってくれた方へ改めて感謝するのであります。ライカ以上に歴史のあるハーレー、それだけの間愛されてきたということは、やはり他にはないよさがあるということなのでしょう。興味のないバイク乗りの方も、機会があればぜひ。
Posted by Kazuya Nakazawa at 2016.06.16 Thu